さてさて、もう1つのバトンをいただきました。
今回はふわふわpinkieのkuroさんから。『』バトンというもの。
『』の中に、入れる言葉
私は『手作り』という事で。
さっそくいってみよう〜〜
Q1:自分の身近にある『手作り』は?
Q2:今、妄想している『手作り』は?
Q3:最初に出会った『手作り』は?
Q4:特別な思い入れのある『手作り』は?
Q5:最後にバトンを回したい5人とそれぞれのお題は?
■Q1:自分の身近にある『手作り』は?

身近にあるもの、というか
ミシンや布は、ほんとに手を伸ばせば届く位置にダダダーーっとあるので
今日届いたばっかりのお気に入りのぼたんの写真を。
ぼたん好きな私ですが、
先日のぴのたんにいただいた、ぼたん。
あの可愛らしいぼたんのように、変わった素材や形など
『これだ!』と思うものにはなかなか出会うことがありませんでした。
そして、偶然出会ったお店。
そこに並ぶ数々のアンティークのぼたんたち。
100年以上前のものや、おじいちゃんやおばあちゃんくらいの年のぼたん。
本当にきらきらと目に映りました。
そんなお気に入りのお店から届いたばかりのぼたんです。
とびっきりのお店なので、ナイショだけど。
一番身近にあるもので、感激した手作りの材料です。
■Q2:今、妄想している『手作り』は?
もちろん、アンティークぼたんや、デッドストックなどの古いぼたんを
自分の作った服に使う事。
そして、
私らしいもので、自分の回りをいっぱいにする事。かな。
それもある意味手作りだよね。
お店屋さんのものを作るときは
気に入ってくださった方を盛り上げれるような
歌のコーラスのような存在でありたいな、、と
そんな手作りを、妄想というよりは目指しています。
■Q3:最初に出会った『手作り』は?
きっと小学生の頃だけど、(以前の記事にも書いたかな?)
母にもらったハギレを使って、カラフルなティアードスカートを
チクチク並縫いで縫ったのが、覚えてる中で一番古い記憶。
だから、きっとそれが出会いで、始まり。
その後、キャンディマイミシンを無理して買ってもらい、
そのミシンが実質私のmyミシン第1号。
今はそれを入れて3代目のミシン、『ぎんなん号』が活躍中。
おっと、話がそれちゃった。
■Q4:特別な思い入れのある『手作り』は?
え〜っと、どれも毎回思い入れ強く作っているわけだけど
やっぱり子供の幼い頃に作ったあれこれは、
今思えば残しておけばよかったな、と思うものばかりです。
特に、デビルマンの『デビルウィング』
ダンボールと、赤いニットの生地を駆使して
背中にしょえるようにリュック型に作ったものは
かなりの力作。母ならではの作品だと思います。(笑)
実物も写真も残っていないのが残念でたまりません。
■Q5:最後にバトンを回したい5人とそれぞれのお題は?
とくに指定はしません。
皆さんどうぞ受け取って〜〜♪
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そうそう。
ただ今新作を作成中。
長々と暖めていた巻きスカート。
可愛らしくてシンプルなのが出来上がりそうです。
来週にはご紹介できるように、空いた時間を見つけては縫っています。